TRICKSTER

病気がちで音楽好きののしりこの日常ブログなのかもしれない。

【病気】何事も全力疾走して集中しすぎて身体の症状を悪化させる私の悪い癖

皆様、お久しぶりです。お元気にしておりましたか?

もう、すっかり春が訪れましたね。皆様は春は好きですか?
私は春になると症状的に動きが軽くなるので好きです。それに暖かくなりますし。寒いと動けないので春が来て嬉しいです。






季節の変わり目に毎回症状が大きく変化してその度に身体と一緒に症状に慣れることをしますが、やはりその時期は毎回辛いですね。
毎年、そういう症状の変わり目の時期は違いますが、今年は今頃がその時期みたいなので、少しずつ身体が慣れてくれるといいなーと思いつつ。






最近の私の季節の変わり目的な体調の変化を少し書き出すと、


  • くしゃみが出やすい
  • 身体が全身にチクチク痒みだす
  • クラクラしながらぼっーっとする頭痛
  • 痰が出やすく、少しでも喋りすぎると声がすぐに枯れる
  • 筋肉が緊張しているかのようになっている


などと言った、常にある疲労感や筋肉痛の他にこういう症状も出ています。


毎年恒例のこの時期から始まる症状なのですが、先程書いたようにまだまだ慣れるのには時間が必要といいますか、難しいです。







体調的な変化と言えば、もう一つ。
今はTwitterとかブログなどは少しお休みして、別のこと(今はゲーム)を中心にやっていたりするのですが、別のことを全力にやり過ぎて身体が参ってしまうことが多くて。



これはどの事にも言えるのですけど、何かしら新しいことを始めると、元々の体力が人よりあまりないのに少ししかない体力を新しいことに全て使ってしまう癖があって。
何事も適度にやって、身体を適度に休ませないといけないのに集中してずっとやってしまうのです。


これは本当に私の悪い癖なのですが、どうしても何事に対して全力でやりたいのに体力はそんなになくて、体力的には適度に全てのことをやらないと体調が崩れる原因になるのに歯止めがきかないのです。

気付いた頃には身体がボロボロ…ってことも多くて。自分の体力ペースを考えて全力疾走しないように心掛けないといけないのですが、周りに言われない限りなかなか気付かずにいつの間にか好きでやっているそのことが苦痛になるまでやり続けてしまうのです。





おそらく、性格的に無理してでも何かをやりたいという部分もありますが、他の原因としては発達障害の過集中っていうやつみたいなのががそういうふうなところに出てきていると思います。

しかし、今回は初めて自分でも気付いて歯止めが効きそうなので良かったのですが、今まで何度も同じことを繰り返してしまっていたので、全力疾走して使い切るまでに止められたらなーと思ってしまいます。


私の病気としての、今後の課題でもあるのですけどね。適度にやって適度にお休みしてやることが難しい。
自分の体調を第一に考えて何事もやらなければ。


言葉にするのは簡単ですけど、行動するとなると難しいですよね。そういうことって。
少しずつ、体調を優先にしてやりすぎずに動けるようにやっていきたいなと。








久々に文章として病気のことを書いてみましたが、この文章を書くのに去年の今頃辺りから体調があまりよくなくてずっと書けずにいて、放置してました。
去年は春辺りから今まであまり経験したことないくらい体調がよくなかったので、2017年は色んなことがあまり出来ず、悔しかった一年でもありました。

なので、今年そこは適度にブログとかも書けたらなーと期待しつつ、体調を第一に考え、また色んな事に挑戦してみたいなーと思います。
もっと、病気のこと以外でもブログとかで書きたいことあるし。




寝る前にハロプロ楽曲聴くとハロヲタ的にキンブレ振りたくなり興奮してしまうので、余程じゃない限り寝る前にはきかないようにしているのしりこでした。

また更新できますように!読んでくださってありがとうございました。

あの伝説の番組である「真夜中のニャーゴ」のアーカイブをオンデマンド化しよう!

お久しぶりです。ニャーゴロスからまだ立ち直れないのしりこです。


真夜中のニャーゴのアーカイブが徐々に見られなくなっております。

2017年3月31日で、フジテレビのホウドウキョク内の番組「真夜中のニャーゴ」は終了しましたが、アーカイブのほうも徐々に見られなくなっております。
(2017/07/16現時点だと、2016/07/11月曜ニャーゴ〜番組終了の放送分まで)


www.houdoukyoku.jp



ホウドウキョクのアーカイブは過去の放送の1年間分は無料で見られるのですが、それ以上前の過去の放送のものは現状ではニャーゴの再放送もないので見られません。

そこで、皆様にお願いがあります。

真夜中の ニャーゴ アーカイブをいつでも見られるように下記のサイト(フジテレビ公式サイト)から


wwws.fujitv.co.jp


フジテレビのご意見・お問い合わせのページの一番下にあるところにみなさんのニャーゴのアーカイブへのメッセージを送ってください。
もしかしたら、何かしらでニャーゴの過去の放送のオンデマンド化が可能になり、いつでも見られるようになるかもしれません。



オンデマンド化が実現したらどうなるの?

ニャーゴのオンデマンド化が実現されたら、まずいつでも有料にはなりますが過去の放送が見られるのは勿論です。
もしかしたらですが、皆さんの声によってオンデマンド化になって、真夜中のニャーゴをやっていたホウドウキョクに予算ができたりしたら、ニャーゴをまた復活…ということをお偉いさんが考え直してくださるかもしれません。




あとがき

前々からtwitterなどで書いていたものをまとめてみました。
何かしら問題がありましたら、twitterのほうでお願いします。

私はあのニャーゴ独特の雰囲気が大好きです。またリアルタイムでニャーゴを見たいです。

3/31 真夜中のニャーゴ LAST GIGS について

2017年3月31日に真夜中のニャーゴは解散(最終回)となります。


真夜中のニャーゴというフジテレビのホウドウキョク内の番組が3月31日をもって解散(最終回)となります。


www.houdoukyoku.jp







出演者:小出祐介さん & 南波一海さん(月曜日MC)、山本一郎さん(火曜日MC)、加藤千恵さん & 羽田圭介さん(水曜日MC)、椿姫彩菜さん(木曜日MC)、金田淳子さん(金曜日MC)




いつも通りの、深夜23:07〜やると番組内で発表されているのみで、終了時間は未定です。





ニャーゴ最終回にむけて、番組でおたよりを募集中!


真夜中のニャーゴ解散(最終回)に向けて、番組でハガキでの番組へのメッセージや質問、イラストなどを募集中とのことです。






はがきに名前・住所・電話番号をお書きの上、
〒137-8088 フジテレビ ホウドウキョク「真夜中のニャーゴ」 に送ってください。

※おたより募集のツイートや番組内の告知にて間違った郵便番号(〒119-0018)が書かれておりました。正しくは〒137-8088です。なお、間違った郵便番号で送ってしまっていても大丈夫だそうです。



はがきに住所などを書けば、もしかしたらその場のノリでプレゼント…があるかもしれません?


「名前(本名)や住所など書きたくないよ〜!」という方は無記入(匿名)でも可能だそうです。









金田淳子さんのツイートによると、前日(3/30 木曜日)までにフジテレビに着くように番組宛てにハガキを送れば大丈夫だと思います。






おたよりだけじゃなくてメールも、ニャーゴ最終回にむけて、番組で募集中!



ニャーゴ解散(最終回)でメールも募集し始めました。


メールアドレスは

nyago@fujitv.co.jp


となっております。


番組宛にふつおたやメッセージやイラストなどを、気軽にメールにて送ってみましょう!





文学のニャーゴ(水曜日担当 加藤千恵さん)からはつけ句を募集中!




文学のニャーゴのコーナーにて、ニャーゴ解散(最終回)にむけてつけ句を募集中です。

投稿は #ニャーゴ水 というハッシュタグをつけて投稿 or はがきにて募集中です。



つけ句はメールでは募集しておりませんので、お間違いないように!




最後に


個人的なことですが、体調が優れていないため、少し返信など遅れてしまうと思いますが、何かありましたら遠慮なくおっしゃってください。
随時、最新情報を更新していきます。


真夜中のニャーゴのために私もニャーゴ解散(最終回)まで、全力で応援していきたいと思います。

私たちが出来る真夜中のニャーゴの規模縮小を元通りにする方法について

真夜中のニャーゴは2017年1月から週1回(金)のみ生配信の番組になりました。

2017/02/17の真夜中のニャーゴ生配信の回から23:07〜の番組開始になります。
以前より2分開始が遅くなりますので、ご注意を!


2015年の4月から平日(月〜金 週5回)深夜にホウドウキョクの「真夜中のニャーゴ」を生配信しておりました。
しかし、2016年10月からニャーゴの席替えという予算なとの理由での規模縮小にになり、週3回(水・木・金曜日)の生配信となりましたが、2017年1月から週1回(金)のみ生配信の番組へと変わりました。


去年、ホウドウキョク公式Twitterにも告知されましたが、
2016/12/16の山本一郎さんがMCの回の放送にて、本来ならば年内で番組終了の予定が皆さんのフジテレビへの投書などの効果により、2017年からは週1回(金曜日)のみの生配信で番組を残すことが出来ました。

予算が足りない(赤字)・スポンサーさんが少ない・視聴者数が少ないなどまだまだ問題はありますが、本来なら終わる予定だった真夜中のニャーゴを週1回のペースで来年も生配信出来るのは私達ニャーゴリスナーのフジテレビへの投書など色々なものが効いたのだと思います。



「現状維持をしつつ、また徐々に回数を増やして、いずれは平日深夜23:05から毎回ニャーゴをやっていた頃に戻したい!」という方のための真夜中のニャーゴまとめ記事です。




www.houdoukyoku.jp




真夜中のニャーゴの規模縮小を元通りにするために私たちが出来ること


真夜中のニャーゴのMCである金田淳子さんの真夜中のニャーゴの規模縮小に対してのツイートなどを参考にして、自分なりにまとめてみました。


twitter.com




フジテレビ公式サイトの「ご意見・お問い合わせ」にメッセージを送る。

フジテレビ公式サイトの下の方の「放送が終了した番組」というところの「メッセージを送る」バナーをクリックし、メッセージを送ってみてください。


wwws.fujitv.co.jp


その際には真夜中ニャーゴを知らないフジテレビのお偉いさんにもわかるように

インターネット番組ホウドウキョク内の真夜中ニャーゴ

というふうにフジテレビのお問い合わせフォームで、真夜中のニャーゴへのメッセージ内に書いてを送ってくださると、よりわかりやくフジテレビのお偉いさんニャーゴという番組のことの存在が伝わります。




真夜中のニャーゴの視聴者数を増やす。

友達などに真夜中のニャーゴを勧めてみたりして、視聴者を増やすことにより、視聴者が多いからとニャーゴの予算が降りてくるかも!





もう一つとして、「勧める友達がいない…。」という私みたいな方にもおすすめなのは、自分自身がお目当てではない他のMCさん達のニャーゴを見られるときに見ることです。

何故かというと、自分のお目当てじゃない他のMCさんたちのニャーゴを観ることにより。視聴者数が増えると同時にニャーゴ関連ツイートを1回でもすることによって、「ニャーゴってなんだろう?」と他の人がニャーゴに興味を持ち始め、もしかしたら誰かしらが気になって見てくれるかもしれないからです。


自分が普段見ない他のMCさんたちのトークもニャーゴはとても魅力的でおもしろいので、深夜のセンチメンタルになりやすい時間帯にやるニャーゴを観ながら、ゆっくりと夜を過ごしませんか?




→実際に私は他の曜日の方のニャーゴも体調が良ければ、少し見るようになりました。
最近は椿姫彩菜さんのゲーム特集のニャーゴにどハマりし、番組内で取り上げられたモンスターハンターストーリーズを購入してしまうくらい、椿姫彩菜さんの回が好きです。



ホウドウキョク公式LINEアカウントとお友達になって、LINE LIVEでも真夜中のニャーゴを見てみる


まずはご自身のLINEアカウントがありましたら、ホウドウキョクをお友達に追加してみましょう。
下のアドレス先でホウドウキョク公式LINEアカウントのQRコードがありますので、アプリで読み取ってみてください。

https://line.naver.jp/ti/p/%40houdoukyoku


お友達になると、真夜中のニャーゴもそうですがホウドウキョクの番組のLINE LIVEが始まる際にお知らせしてくれます。
LINE LIVEで見るとハートやコメントを送ったり出来ます。スクリーンショットを公式アプリで撮ると、配信者側にも通知されたりします。


ちなみにハートなどについて少し調べてみました。

【 コメントやハート、ギフトアイテムを送って配信者を応援しよう 】
視聴者はリアルタイムに「コメント」や「ハート」を送って、ライブに参加することができます。
有料で一度にたくさんのハートを送ることができるギフト機能もあり、気持ちや応援度合いによって使い分けができます。
各配信者は自分の「チャンネル」を持つことができ、ハートの数や視聴者数などが多い人気チャンネルはランキング上位にあがります。また、ハートをたくさん送った視聴者は「ファンランキング」が上がり、配信者に知ってもらえるチャンスがアップします!

引用元: Help Center | LINE

LINE公式サイトにてハートの数や視聴者数など多いチャンネルはLINE LIVEランキング上位に上がれると書かれております。

これによって、ランキング上位になることにより、真夜中のニャーゴを初めて見る方が増える確率が高いので、宣伝効果としてもとてもいいと思います。


私も最近はLINE LIVEでも見られるようにしてます





真夜中のニャーゴのスポンサーの4Gamer.netさんを利用する

ニャーゴの番組内で唯一CM枠として流れる4Gamerさんのミニコーナーがあり、最近ミニコーナーを飛び出して山本一郎さんの回にもゲスト出演中の男色ディーノさんとミニコーナー内でアプリゲーム担当の楠世蓮さんが、最新ゲームソフト情報やアプリゲームなどを2人のおもしろトークでゲーム情報が真夜中のニャーゴのCM枠にて流れています。

※2017/01/07追記:4Gamerさんのミニコーナーが12月下旬からなくなっております。情報が変わり次第、また更新します。



4Gamerさんの公式twitterアカウントなどをフォローしてみる

twitter.com



公式LINEアカウントをフォローしてみる

→公式アカウントの検索から「4Gamer」と検索すると出てきます。








まとめ



やはり、フジテレビへのメッセージはニャーゴの予算を出してもらうのに一番効果のある方法です。
実際に私はフジテレビへメッセージを送りましたが、たくさんのニャーゴ好きな色んな人達がメッセージを送ることによってフジテレビから予算がおりて、ニャーゴがまた元に戻る確率が高いです。


真夜中ニャーゴで唯一のスポンサー枠(?)の4Gamerさんを利用することも、もちろんニャーゴのスポンサーとしてずっと付いてくれたりするためにも大切です。


そして、ホウドウキョク公式サイトからやLINE LIVEの視聴者数が多ければ多いほど、真夜中のニャーゴは需要があり、影響力あるインターネットの深夜番組としてお偉いさんに思われますし、
そこからニャーゴへの予算がおりることへと繋がることになるかもしれません。





その他真夜中のニャーゴの情報

twiterでのニャーゴが来年2017年1月から週1回の放送になることへの皆さんの反応をまとめてみました。

togetter.com



週1回の生配信になることでの疑問

週1回の生配信だと、好きな◯◯さんのニャーゴはどのくらいの頻度でやるの?

現時点ではまだわかりませんが、お目当てのMCさんの頻度はおそらく月1回程度になるかと思います。

文学のニャーゴのときに使っている#ニャーゴ水は今後どうなるの?

2016年12月21日の放送にて加藤千恵さんがおっしゃっておりましたが、文学のニャーゴ回では今後も #ニャーゴ水 を使うとのこと。

※#ニャーゴ水という他のMCさん達と違うハッシュタグを使っている理由は短歌などを募集してリスナーから投稿してもらっており、視聴者プレゼントなどをしているので、文学のニャーゴが放送されていた曜日が水曜日だから、文学のニャーゴのみ#ニャーゴ水となっております。






最後に


とにかく、真夜中のニャーゴを元通りにしたいという気持ちで、記事にさせていただきました。
何か記事に足りない部分なとがありましたら、Twitterなどにてお願いします。


twitter.com


(ブログのコメント欄も可能ですが、気付くのに時間がかかります。それでもよろしければ、どうぞ)



trickster-blog.hateblo.jp


また何か情報が出てきましたら、随時更新予定です。(2017/02/13 更新)

私が真夜中のニャーゴが好きになった理由

のしりこです。こんばんは。皆様いかがお過ごしでしょうか?




今日は私のフジテレビのホウドウキョクというインターネット番組内にある真夜中のニャーゴへの愛をブログにて書こうと思います。


www.houdoukyoku.jp



私が真夜中のニャーゴが好きになったきっかけはBase Ball Bear小出祐介さんと音楽ライターの南波一海さんが、深夜23:05からヒソヒソとおもしろいことをやっているらしいと小出さんのtwitterのニャーゴの告知で知ったからです。


それまで私は病気で寝込んでいて、深夜帯のTV番組やラジオは眠気が酷くて見ておりませんでした。
元々、病気が悪化してからテレビのちょっとした効果音が苦手でほとんど見てなくて、ニコ生やそういうものもなんとなく苦手でした。




今年の2月辺り(2016/2/29放送分)に小出さんのTwitterのニャーゴの告知で、ハロショで何かと話題なハロプロトランプの特集を次回のニャーゴでやると書いてあって、勢いで見ることに。


www.houdoukyoku.jp



最初に小出さんが「金曜日の伝言板の金田さんの〜」とメガネ男子トークを南波さんとし始めて、

「え?ニャーゴっていう番組はこんなゆったりしている番組なの?なにこれ、おもしろいじゃん!」

とかなりびっくりしました。




このハロプロトランプ特集が楽しすぎて、Nパレ特集の前までちゃっかりと見てしまい、「あ、こんな時間まで起きたの久しぶりだ…。」とNパレ見ずに私にとってのニャーゴの初回は、ハロプロトランプ特集だけ見て寝ました。





それから少しずつ見るようになり、毎回月曜日の深夜はニャーゴの時間を勝手に決めて、iPhoneとかでタイマー鳴らして23:05からニャーゴをなるべく見るようになり、Nパレも疲労感が酷くないときは見るようになったりして、気がついたらニャーゴ大好きな立派な月曜ニャーゴリスナーになっておりました。




「月曜深夜には小出さんと南波さんの大好きなニャーゴがある」
というものが私の中で出来上がっていて、ニャーゴが私の生活の一部になっておりました。







そんな中、10月からの改編期より真夜中のニャーゴの席替えという予算などの理由での規模縮小が一週間前くらいに発表されて。


とても悲しい想いと同時に

「1リスナーの自分に出来ることはなんだろう?」

と考え始め、Twitterにてたまにホウドウキョクやフジテレビへのメッセージをお願いしてみたり、
今までほとんど見ていなかった他の曜日も自分がニャーゴ実況を呟くことによって、ニャーゴの宣伝みたいになればと
「一人でも多くの人にニャーゴの存在を知ってもらいたいなー。」という気持ちで、体調的に大丈夫なときはなるべく見るようにしております。














席替えというニャーゴの規模縮小してからも1ヶ月ほど見ておりますが、曜日ごとにMCを努めていた人達の枠取り合戦みたいな感じになってしまい、とても悲しいです。
明らかに「◯◯さんの回が少ない!」とか露骨に出てきたりして、
各MCのリスナーが「今日は◯◯さんのニャーゴじゃないんだ…。」みたいな番組表を見ないでいつも通りに好きなMC曜日のリスナーの呟きもたまに見かけます。





だからこそ、私は平日の深夜に毎回誰かが生放送している元のスタイルに戻してほしいのです。




平日の深夜ってなんだか病気で寝込んでいると無性に寂しくなって、そんなときにニャーゴを見ていると心が落ち着くといいますか。

ニャーゴを通してリスナーの人達の実況ツイートも見られたりして、「独りじゃないんだ。みんなもニャーゴを見ている。」と不思議と安心感が得られるのですよね。



私にとって真夜中のニャーゴは生活の一部ですし、ニャーゴのおかげで新たにハマった映画鑑賞(ゴジラ特集や貞子vs伽椰子特集など)とか、
Nパレでハマったアイドルさん達など(Dressingさんや里咲りささんやハコムスや963など)
真夜中のニャーゴのおかげで色々な新しい趣味の世界へ行きやすくしてくれたり、とても「ありがとう」の一言では感謝しきれないくらい、私にとって欠かせない真夜中のニャーゴは愛すべき深夜番組になっております。





だからこそ、ニャーゴをもっと色んな人に知ってもらいくて、この真夜中のニャーゴへの秘めたる想いをブログに綴ってみました。



もし、ニャーゴに興味があってまた元のように戻して欲しいと思ってくださるなら、フジテレビへのメッセージがいいみたいです。


wwws.fujitv.co.jp


このリンク先の一番下にある「メッセージを送る」というところから送るとホウドウキョクという真夜中のニャーゴを作っている人達のお偉いさんのフジテレビにメッセージを見てもらえて、
もしかしたら予算がおりて元に戻してくれるかもしれないので、機会があったらよろしくお願いします。







以上、私(のしりこ)が真夜中のニャーゴが好きになった理由でした。

【AAA】のしりこ的なAAAの楽曲の変化の道のりの考察

今回はAAAの楽曲のデビューから今までの楽曲の変化の道のりを簡単に書いてみました。



前回のAAAの記事

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デビューからdepArture時期:メインボーカル制

That's Right

That's Right

  • AAA
  • J-Pop
  • ¥250



ライブなどで盛り上がる楽曲が多い時期。生演奏などで盛り上がる楽曲でもある。実際に初期の頃は生演奏でライブしたことがある。
ロックバンドみたいな楽曲(例:That’s Right)や男女ボーカルを活かしたセクシー路線楽曲(例:唇からロマンチカ)がある。


色んな路線の楽曲に挑戦しており、どの楽曲がAAAとしていいのか試行錯誤している様子も伺える。


この時期の楽曲はメインボーカル3人(西島、浦田、宇野)の誰かの歌声に合わせている。

ラップが合わなさそう楽曲によっては日高ラップがないことがある。



当時のAAAメンバーの年齢より少し背伸びした楽曲が多い。





Buzz辺りの電子音サウンド時期:エイベックスサウンド王道


Believe own way

Believe own way

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好みが分かれる路線。電子音サウンドが好きなファンにはとても聴いていて気持ち良い楽曲が多い。
全体的に爽やかな楽曲が多い。
楽曲のクオリティやコンセプトみたいなものをもっとも大切にしていた時期。


この時期から與、末吉、伊藤のボーカルのパートが増えていく。
日高ラップが最も似合う楽曲の時期である。


電子音サウンド路線のころはAAAメンバーの歌声が適材適所に歌割であり、基本的には男性ボーカル(西島、浦田)+女性ボーカル(宇野、伊藤)のエイベックスサウンドの王道の歌割である。

末吉、與は「Believe own way」みたいな見せ場を作っている楽曲で歌声を活かされている。


メンバーが背伸びなどしてない等身大のAAAを出していた時期でもある。



777 〜TRIPLE SEVEN〜:歌割均等制のはじまり

777 ~We can sing a song!~

777 ~We can sing a song!~

  • AAA
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路線変換期。

Buzzの小室サウンドから現在の路線に変わることになるようになった。
メンバーの歌割が実力や楽曲に合うなどで選ぶのではなく、全ての曲で完璧に均等になった。


この頃から宇野のボーカルが癖のある力強い歌い方から今の癖を矯正した歌い方に変わってきた。
「SAILING」などを聴けばわかるが、宇野が意図的に歌い方を矯正して癖を無くす歌い方へシフトしている。


Eight Wonder(恋音と雨空)から現在まで:聴きやすい覚えやすい


さよならの前に

さよならの前に

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絆や仲間を意識した楽曲や恋愛ソングが多めの若者向けの楽曲が多い。
今の路線の曲はアクの強い楽曲はないが、聴きやすくてカラオケなどで覚えやすい曲である。楽曲自体に好き嫌いがない無難な曲が多い。


歌割りが均等なため、日高ラップは余程じゃないかぎり必ずある。

ゆっくりテンポな曲が多くなってきて楽曲自体に高度なものを求めてなく、「聴きやすく覚えやすい」楽曲をモットーに作られている売りやすい曲である。





簡単にざっくりと書いてみました。どうでしょうか?

今の路線に不満を持つ方々が多いのは、おそらく楽曲のクオリティを高めることより皆平等に歌わせたいがために歌割均等制にしてしまったことにより、楽曲自体のインパクトがなくなってしまったのが原因だと思います。


與くんや秀太や千晃ちゃんに歌ってほしくないわけではないのですが、楽曲によってメンバーの歌割を均等じゃなくて楽曲に合うメンバーの歌声を中心に歌割を考えて欲しいですね。


後はメインボーカルの宇野ちゃんの歌い方の変化も原因の一因ですね。
宇野ちゃんの歌声はAAAの楽曲の歌声にインパクト与えていた一つでしたから。






ちょっとしたAAA楽曲の考察みたいなものでした。

【AAA】ついに公式で創作小説まで出してしまうAAAの最近の迷走中な活動について

AAAの迷走っぷりな活動の元々の原因について

今回は最近の創作小説まで出すAAAの迷走っぷりな活動の元々の原因について書こうと思います。


前回のAAAの関しての記事
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最近、AAAのファンの方のツイートなどを見ると今のAAAの活動の迷走っぷりにとても不満を持っている方が多いと思います。



これは新規ファンだからとか古参ファンだからの話ではないです。
古参ファンだから必ずしも不満もつとは限らないですし、新規ファンだからって今のこの迷走っぷりには正直嫌だな…と思う方が意外と多くいると思います。





なんで新規ファンだからとか参ファンだからの話ではないと言い切れるかと言いますと、私が新規ファンなのにAAAの売り方が残念だなーと思っているからです。
恋音と雨空辺りから好きになった新規ファンなのです。
(実際に好きになった曲は昔の曲がきっかけだからですけどね)







なぜ、私がAAAが活動が迷走中だなーと思う原因は中途半端にアイドル売りしたりアーティスト売りしていること。





元々AAAはダンスバリバリなアイドルグループだなーとファンになる前から思ってましたが、最近は変なところでアーティスト売りして見え張ってつまらないというか。


昔の曲(Buzz辺りまで)はアイドルアーティスト系の楽曲というか、楽曲自体がクオリティ高くてアイドル楽曲っぽく見えなかった感じがしますね。

デビューから2011年のころのAAAをリアルタイムで追ってないのでわかりませんが、少なくとも私がライブ映像とか見る限り、Perfumeみたいなアイドルアーティストな感じな路線でAAAっていうジャンルが一番確立されていた時期だと思っております。

逢いたい理由

逢いたい理由

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唇からロマンチカ

唇からロマンチカ

  • AAA
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ところが最近(シングル「Love」から)は夏頃にアッパーなサマーソングをリリースして、お決まりのミディアム楽曲恋愛ソング(「さよならの前に」や「愛しているのに、愛せない」)を秋頃に発売して宣伝に力入れてレコ大や紅白などまでにある程度浸透させてから12月の歌番組辺りでその楽曲を歌うスタイルが決まってしまって。夏にサマーソングを歌い、紅白で恋愛ソングを歌う若作りしているアイドルグループにしかどう見ても見えなくて。








「AAAはダンスグループじゃないの?」とか
「AAAは踊らないで手抜きしている。」とか
「AAAっていつまでも大学生みたいな格好しているなー。」



ってなってしまうのですよね。





そもそもなんで

「AAAはアイドルじゃないから〜!実力派グループだから!」
「AAAはアーティストじゃないから〜!どう見てもアイドル!」



などの論争が起きてしまう元々の原因はどちらの方面(アイドル、アーティスト)にも中途半端な感じに売り出しているからなのですよ。



Buzz辺りのあの勢いの楽曲で路線変更も極端にせず、今もメキメキと踊ったり歌っていたりしてカッコよく活動していたら、そもそもこんな論争があまり起こらないというか。
アイドル的な売り方はするけど、楽曲はアーティスト寄りのアイドルアーティストのカテゴリなAAAになりますよね。






ところが今のAAAは先ほど言ったとおりに中途半端なのです。


今のAAAはグッズやCDの売り方などは見事なアイドル売りですが、最近リリースされた楽曲自体が結構アイドル寄りの楽曲に近いですし、シングルとかでの服装やジャケット写真やAAAとしての音楽以外の活動自体が本人たちの年齢に合ってないので本人たちの年齢(アラサー)より幼い(年齢的に大学生グループみたいな活動)という意味でアイドルっぽく余計に見えるのですよ。




でも、アイドルアイドルな売り方や活動をしている割には公式サイトでは

男女7人組のスーパーパフォーマンスグループ。

引用元:PROFILE|AAA(トリプル・エー)OFFICIAL WEBSITE




と公式サイトにて書かれているのでファンも「アイドルじゃないのかー。」と思いますし、昔の活動がアイドルアーティストの路線だったため、「AAAはアイドルじゃない!」と思うわけです。

今の活動でも個々の活動ではアイドルっぽくない活動ですし、AAAとして番組に出ているときの紹介やインタビューサイトとかでの紹介文を見ると「アイドル」って言葉は私が確認している範囲では出てないですからね。
それも大きいと思います。




私個人的には基本的にAAAがアイドル的な売り方や活動は全然構わないですし、どうせならもっと潔くアイドルっぽい売り方してほしいです。AAAが公式的にアイドルグループになっても何とも思わないというか。私がアイドルに対してマイナスイメージがない人間なので。

AAAでメンバーそれぞれのカラーTシャツとかハロプロみたいに日替わり生写真をライブ会場で売るとかやってみてほしいですね。あとはFCイベントでメンバー個々にバースディイベントをやったりとかFC限定のグッズで生写真とか写真集とかFC限定イベントのDVDとか売って欲しいですねー。



とにかくこのアイドルなのかアイドルアーティストなのかわからない中途半端なところから早く抜け出してほしいのが私のAAAの迷走中な活動に対しての願いです。






AAAの創作小説(AAAドキュメント小説)について


今度、公式からAAAの創作小説(AAAドキュメント小説)まで出すことに。



AAAデビュー11周年記念小説。

「これまでのAAAの活動で、もっとも記憶に残っている出来事はなんですか?」

メンバーへの個別インタビューを元に構成した、メンバー7人それぞれの物語。

誰かに伝えたい、聞いてもらいたい、大切な記憶がある――。

落涙必至のドキュメント小説、完成。


◆タイトル
『あのとき、僕らの歌声は。』
※本作品は本人インタビューをもとに創作した小説です。


引用元:NEWS|AAA(トリプル・エー)OFFICIAL WEBSITE




流石に「え?」ってなりませんか?「なんでドキュメント小説出すの?本人たちのインタビューとかでいいじゃん。」と思いませんか?



どうやらハンカチ必須な感動的な小説になるみたいですけど、どう見たって狙っているターゲット層がそういう本人たちの苦悩とかを美談にした小説を読むような人達ですよ?
こういうのはBuzzまでのアイドルアーティストみたいなカッコいいAAAが好きな人はまず受け入れられない。
アイドル的な近年のAAAが好きな人でもこれは好き嫌い分かれますからね。



一体、AAAメンバーに何をさせたいのか。そして、エイベックスが過去のAAAをどのように思っているのかがわかるある意味とてもおもしろい小説じゃないかと。




アイドルなのかアイドルアーティストなのかわからない中途半端なところから早く抜け出してほしいのが私のAAAの迷走中な活動に対しての願いの答えがある意味、書いてありそうなので気になりますね。






AAAのことは私は好きですよ。
だけど、今のAAAの迷走っぷりについていけなくて私はAAAとしての活動とかが嫌になっているのです。それだけ。